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2A1-NFC-6-5(2A1-NFC-6-5in) 気仙沼〜絆〜プロジェクト:KESENNUMA MODELの構築に向けて

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06月13日(Wed) 09:00〜12:00 A会場(-山口県教育会館/大ホール(512))
2A1-NFC-6 近未来チャレンジセッション「NFC-6 (卒業セッション)認知予防回復支援サービスの開発と忘却の科学 [招待者のみ]」

演題番号2A1-NFC-6-5(2A1-NFC-6-5in)
題目気仙沼〜絆〜プロジェクト:KESENNUMA MODELの構築に向けて
著者小島 一浩(独立行政法人産業技術総合研究所)
梶谷 勇(独立行政法人産業技術総合研究所)
谷川 民生(独立行政法人産業技術総合研究所)
永見 武司(独立行政法人産業技術総合研究所)
麻生 英樹(独立行政法人産業技術総合研究所知能システム研究部門)
大場 光太郎(独立行政法人産業技術総合研究所)
橋田 浩一(産業技術総合研究所)
西村 拓一(産業技術総合研究所)
本村 陽一(産業技術総合研究所 サービス工学研究センター)
時間06月13日(Wed) 09:40〜09:50
概要産総研は,民間企業等からなるコンソーシアムを立ち上げ,気仙沼〜絆〜プロジェクトをスタートさせた.被災地では,生活不活発病,買い物困難者,コミュニティ崩壊等が問題となっている.これらの問題は将来の日本の縮図である.本プロジェクトは,ある仮設団地を一つの街と考え,いまあるリソースですぐにできることを基本スタンスとし,先の問題を現地と協力しながら枠組みから構築する.本発表で進捗状況を報告する.
論文PDFファイル