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2F1-R-10-6 ジェスチャ識別のためのスケール変化にロバストな特徴点自動抽出

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06月13日(Wed) 09:00〜12:00 F会場(-山口県教育会館/会議室I (30))
2F1-R-10 画像・音声「画像・音声」

演題番号2F1-R-10-6
題目ジェスチャ識別のためのスケール変化にロバストな特徴点自動抽出
著者矢島 尚人(埼玉工業大学大学院博士前期課程システム工学専攻)
井上 聡(埼玉工業大学 工学部 情報システム学科)
時間06月13日(Wed) 11:00〜11:20
概要本研究はジェスチャ識別のための特徴点自動抽出システムであり、複雑な手指形状であっても単眼単視点で得られた画像データから指先からのみ特徴点自動抽出する。与えられたデータに対してガボールフィルタによる分散表現、機械学習を用いる事で指先から特徴点抽出を可能にした。
論文PDFファイル